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投資信託・ETF

カテゴリ:投資信託・ETF の記事一覧

MOファンド月報(2020年1月)

先月比:-2.2%(2020.2.1現在)
年初来:-2.2%
設定来:+22.0%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 <日本株式>
   ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
   ・結い2101
   ・個別株式
 <日本債券>
   ・NEXT FUNDS 国内債券・NOMURA-BPI総合連動型上場投信【2510】
 <J-REIT>
   ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 <外国株式>
   ・iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】
   ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
   ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 <外国債券>
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
   ・iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)【1496】
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 <グローバルREIT>
   ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 <バランス、他>
  ・楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)
   ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 11%,日本債券 1%,J-REIT 4%
  外国株式 25%,外国債券 55%,G-REIT 4%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、23,800円台から23,200円台に下落した。
NYダウ平均は、28,600ドル台から28,200ドル台に下落した。
中国の新型肺炎の流行による世界経済への影響が懸念され、株式市場に影響を及ぼした模様。
為替は、1ドル109円台から108円台に円高方向に進んだ。
本ファンドは、
日本株式アセットが下落。追加投資の影響もあり本ファンド全体としてもマイナスになった。
投資については、
インデックス・バランスファンドに定期積立を実施した。その他、各アセットについて追加投資を行った。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。また、ETFへの追加投資も適宜実施していく予定。

決定!投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019

先週、「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」が発表された。

10位までの結果は以下のとおり。

第1位:eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー 三菱UFJ国際投信
(145ポイント 投票者48人)

第2位:eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
(97ポイント 投票人数36人)

第3位:eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
(86ポイント 投票者34人)

第4位:<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
(82ポイント 投票者30人)

第5位:eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
(71ポイント 投票者数27人)

第6位:楽天・全米株式インデックス・ファンド

第7位:セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

第7位:グローバル3倍3分法ファンド(1年決算型)

第9位:バンガード トータル ワールド ストック ETF(VT)

第10位:SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンド



eMAXIS Slimシリーズ強し!!
「他社がコスト下げたら下げます」というのは、個人的にあまり響かなかったので、ワシは投資候補にはほとんど上がってこないのだが、投信ブロガーの心を鷲づかみかな。

逆に、気になったのは、ETFは人気のなさ
今回20位までにランクインしているのは、第9位の「バンガード トータル ワールド ストック ETF(VT)」のみ。
この動きは、2017年に楽天VT、楽天VTIが出て、決定的になったと思う。その後、オール・カントリーやS&P500の超ローコスト投信が出てきて、投資先は投信のみで十分という環境が出来上がった。コストもETFより投信の方がが低い、なんていうことも当たり前になってきた。
バンガードETFも、投信で投資できることになって、取って代わられたかな。(少なくとも投信ブロガーの間での人気は。)

その他、
今回の有効ポイント、有効投票者数がサイトに記載されていないようだが、
2018年が、有効総ポイント 1,188、有効総投票者数 241名で、第1位の「eMAXIS Slim 先進国株式インデックス」が177ポイント(投票者66名)。
対して、2019年1位が145ポイント 投票者48人。
全体的に投信ブロガーの投票が減少したのか? 票が割れた(分散された)だけなのか? 少し気になった。

ちなみに、
ワシが投票したのは以下のとおり。世の中の投資トレンドに逆行するようにメインをETF投資に切り替え、ワシは投資先にしか投票しない主義なので、15位の「結い 2101」以外は20位ランク外となった。 続きを読む

MOファンド月報(2019年12月)

先月比:-0.5%(2019.12.28現在)
年初来:+1.8%
設定来:+24.2%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 <日本株式>
   ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
   ・結い2101
   ・個別株式
 <日本債券>
    なし
 <J-REIT>
   ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 <外国株式>
   ・iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】
   ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
   ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 <外国債券>
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
   ・iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)【1496】
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 <グローバルREIT>
   ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 <バランス、他>
  ・楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)
   ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 5%
  外国株式 25%,外国債券 55%,G-REIT 5%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、23,200円台から23,800円台に上昇した。
NYダウ平均は、28,000ドル台から28,600ドル台に上昇した。
NYダウ・ナスダック総合指数は11月下旬に史上最高値を更新した。
米中貿易協議の進展(貿易交渉「第一段階」の合意履行)期待から株式市場は上昇した。
為替は、1ドル109円台ほぼ変わらずだった。
本ファンドは、
国内外の株式アセットは上昇したが、債券、REITアセットが下落。新たに個別株式を計上したことから、全体としてはわずかにマイナスになった。
投資については、
インデックス・バランスファンドに定期積立を実施した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

今月から日本株式の個別銘柄も本ファンドに計上。当面は試験的計上とする。

MOファンド月報(2019年11月)

先月比:+0.5%(2019.11.3現在)
年初来:+2.3%
設定来:+24.6%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 <日本株式>
   ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
   ・結い2101
 <日本債券>
    なし
 <J-REIT>
   ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 <外国株式>
   ・iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】
   ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
   ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 <外国債券>
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
   ・iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)【1496】
   ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 <グローバルREIT>
   ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 <バランス、他>
  ・楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)
   ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 5%,日本債券 0%,J-REIT 5%
  外国株式 27%,外国債券 58%,G-REIT 5%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、22,700円台から23,200円台に上昇した。
NYダウ平均は、27,300ドル台から28,000ドル台に上昇した。
NYダウ・ナスダック総合指数は11月下旬に史上最高値を更新した。
米中貿易協議の進展(貿易交渉「第一段階」の年内合意間近)期待から株式市場は上昇した。
為替は、1ドル108円台から10円台に、円安方向に動いた。
本ファンドは、
国内外の株式アセットは上昇したが、債券、REITアセットが下落し、全体としてはわずかにプラスになった。
投資については、
インデックス・バランスファンドに定期積立を実施した。
外国債券ETFを買い増しした。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

また、来月から日本株式の個別銘柄も本ファンドに組み入れる予定。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」、投票しました

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」

投票しました。

ノーロード・超ローコスト投信が(少なくともネット・ブログ界隈では)一般的になった今日この頃。
ワシの投資はそれに逆行するような形になっており、その投資先に投票したのでベスト10にも入らないだろうけど、そういうマイナーな声もあるということで。。。

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」、投票はじまる

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2019」

今年で13回目になるんですね。運営の方々お疲れさまです。

さて、
ワシの方は、細々とブログを続けつつ、
今年は、投信からETFに移行して、大きな転換期となった。

毎年、投資・保有しているファンドから投票するので、今年は投票先が大きく変わりそうだ(悩)

MOファンド月報(2019年10月)

先月比:-2.6%(2019.11.3現在)
年初来:+1.8%
設定来:+24.2%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 <日本株式>
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 <J-REIT>
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 <外国株式>
  ・iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 <外国債券>
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)【1496】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 <グローバルREIT>
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 <バランス、他>
 ・楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 8%,日本債券 0%,J-REIT 5%
  外国株式 27%,外国債券 55%,G-REIT 5%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,400円台から21,400円台に上昇した。
NYダウ平均は、26,500ドル台から27,300ドル台に上昇した。
米中貿易協議の進展期待から株式市場は上昇した。
為替は、1ドル106円台から108円台に、円安方向に動いた。
本ファンドは、
国内外の株式、REITアセットは上昇したが、債券アセットが下落し、またETF買い増しによりファンド全体としては下落した。
投資については、
インデックス・バランスファンドに新規に定期積立を実施した。
また、iシェアーズ 米ドル建て投資適格社債 ETF(為替ヘッジあり)【1496】を新規購入。その他ETFも買い増しした。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

MOファンド月報(2019年9月)

先月比:+2.9%(2019.10.5現在)
年初来:+4.4%
設定来:+26.8%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 <日本株式>
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 <J-REIT>
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 <外国株式>
  ・iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 <外国債券>
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 <グローバルREIT>
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 <バランス、他>
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 8%,日本債券 0%,J-REIT 6%
  外国株式 27%,外国債券 53%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、20,700円台から21,400円台に上昇した。
NYダウ平均は、26,400ドル台から26,500ドル台にわずかに上昇した。
米中貿易問題やアメリカ国内の景気指数に揺さぶられる展開になった。
為替は、1ドル106円台から106円台で、ほぼ変わらずであった。
本ファンドは、
株式アセット、国内外REITの上昇によりファンド全体も上昇した(ただし、ETF組み換え中につき、率は参考値)。
投資については、
インデックス投信(先進国株式)への定期積立を実施した。
また、バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】からiシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF 【1657】への内国ETFへの組み換えを実施中。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定だが、積立の投資先、投資額は変更の余地ありで検討継続。また、内国ETFの組み換えを継続。

MOファンド月報(2019年8月)

先月比:-1.3%(2019.8.31現在)
年初来:+1.6%
設定来:+23.9%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 【日本株式】
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 【J-REIT】
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 【外国株式】
  ・バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】
  ・バンガード・米国増配株式ETF 【VIG】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 【外国債券】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 【グローバルREIT】
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 【バランス、他】
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 7%,日本債券 2%,J-REIT 5%
  外国株式 36%,外国債券 44%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,000円台から20,700円台にわずかに下落した。
NYダウ平均は、26,400ドル台から26,400ドル台でほぼ横ばいで推移した。
米中貿易問題に揺さぶられる展開になった。
為替は、1ドル106円台から一時104円台に突入したが、月末には106円台で、ほぼ変わらずであった。
本ファンドは、
株式アセットの下落により下落した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国債券ヘッジあり)への定期積立を実施した。
なお、国内債券ETFは売却した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

積立の投資先は「外国株式、外国債券ヘッジあり、全世界REIT」にする予定であったが、当面は「外国株式、外国債券ヘッジあり」で進めることにした。

MOファンド月報(2019年7月)

先月比:-3.8%(2019.8.3現在)
年初来:+2.8%
設定来:+25.2%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 【日本株式】
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 【日本債券】
  ・NEXT FUNDS 国内債券・NOMURA-BPI総合連動型上場投信 【2510】
 【J-REIT】
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 【外国株式】
  ・バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】
  ・バンガード・米国増配株式ETF 【VIG】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 【外国債券】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 【グローバルREIT】
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 【バランス、他】
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 7%,日本債券 2%,J-REIT 5%
  外国株式 36%,外国債券 44%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,200円台から21,000円台に下落した。
NYダウ平均は、26,500ドル台から26,400ドル台にわずかに下落した。月半ばまでは堅調であったが、月末に比較的大きな下落があった。
トランプ大統領がほぼすべての中国製品に関税を課す対中関税「第4弾」を発動すると表明したことがマーケットに水を差した模様。
為替は、1ドル107円台から106円台に円高方向に進んだ。
本ファンドは、
株式アセットの下落、為替が円高ドル安に進んだことから、下落した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国債券ヘッジあり)への定期積立を実施した。

来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

積立の投資先は、「外国株式、外国債券ヘッジあり、全世界REIT」に変更する予定。