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投資信託・ETF

カテゴリ:投資信託・ETF の記事一覧

MOファンド月報(2019年8月)

先月比:-1.3%(2019.8.31現在)
年初来:+1.6%
設定来:+23.9%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 【日本株式】
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 【J-REIT】
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 【外国株式】
  ・バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】
  ・バンガード・米国増配株式ETF 【VIG】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 【外国債券】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 【グローバルREIT】
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 【バランス、他】
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 7%,日本債券 2%,J-REIT 5%
  外国株式 36%,外国債券 44%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,000円台から20,700円台にわずかに下落した。
NYダウ平均は、26,400ドル台から26,400ドル台でほぼ横ばいで推移した。
米中貿易問題に揺さぶられる展開になった。
為替は、1ドル106円台から一時104円台に突入したが、月末には106円台で、ほぼ変わらずであった。
本ファンドは、
株式アセットの下落により下落した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国債券ヘッジあり)への定期積立を実施した。
なお、国内債券ETFは売却した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

積立の投資先は「外国株式、外国債券ヘッジあり、全世界REIT」にする予定であったが、当面は「外国株式、外国債券ヘッジあり」で進めることにした。

MOファンド月報(2019年7月)

先月比:-3.8%(2019.8.3現在)
年初来:+2.8%
設定来:+25.2%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 【日本株式】
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 【日本債券】
  ・NEXT FUNDS 国内債券・NOMURA-BPI総合連動型上場投信 【2510】
 【J-REIT】
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 【外国株式】
  ・バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】
  ・バンガード・米国増配株式ETF 【VIG】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 【外国債券】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 【グローバルREIT】
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 【バランス、他】
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 7%,日本債券 2%,J-REIT 5%
  外国株式 36%,外国債券 44%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,200円台から21,000円台に下落した。
NYダウ平均は、26,500ドル台から26,400ドル台にわずかに下落した。月半ばまでは堅調であったが、月末に比較的大きな下落があった。
トランプ大統領がほぼすべての中国製品に関税を課す対中関税「第4弾」を発動すると表明したことがマーケットに水を差した模様。
為替は、1ドル107円台から106円台に円高方向に進んだ。
本ファンドは、
株式アセットの下落、為替が円高ドル安に進んだことから、下落した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国債券ヘッジあり)への定期積立を実施した。

来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

積立の投資先は、「外国株式、外国債券ヘッジあり、全世界REIT」に変更する予定。

MOファンド月報(2019年6月)

先月比:-%(2019.6.29現在)
年初来:+6.7%
設定来:+29.0%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
 【日本株式】
  ・iシェアーズ MSCI ジャパン高配当利回り ETF【1478】
  ・結い2101
 【日本債券】
  ・NEXT FUNDS 国内債券・NOMURA-BPI総合連動型上場投信 【2510】
 【J-REIT】
  ・iシェアーズ・コア Jリート ETF 【1476】
 【外国株式】
  ・バンガード トータル ワールド ストックETF 【VT】
  ・バンガード・米国増配株式ETF 【VIG】
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド 【XLP】
  ・SPDRポートフォリオS&P 500高配当株式ETF 【SPYD】
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 【外国債券】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジあり) 【2512】
  ・NEXT FUNDS 外国債券・FTSE世界国債インデックス(除く日本・為替ヘッジなし) 【2511】
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 【グローバルREIT】
  ・NEXT FUNDS 外国REIT・S&P先進国REIT指数(除く日本・為替ヘッジなし)連動型上場投信 【2515】
 【バランス、他】
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 7%,日本債券 2%,J-REIT 2%
  外国株式 43%,外国債券 40%,G-REIT 6%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、20,300円台から21,200円台に上昇した。
NYダウ平均は、24,000ドル台から26,500ドル台に上昇した。
米中両国の貿易戦争の一時休戦の期待から株式市場は堅調だった模様。
為替は、1ドル108円台から107円台に円高方向に進んだ。
本ファンドは、
投信からETFに切り替えたため、パフォーマンスの報告はなし。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国債券ヘッジあり)への定期積立を実施した。

なお、先月から今月にかけて、投資先を「投信からETFに切り替えた」(株式は海外ETFに、その他は内国ETFに)。投資忘れ防止のため、投信の定期積立は継続する。

来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

今月のMOファンド月報はお休みします

2007年5月の初投稿以来、12年近く続けていたMOファンド月報ですが、今月は休みます。

おそらくお休みは初めてかな。(ま、いつも大したこと書いてないけど。)

理由は、ポートフォリオ見直しと投信からETFへの大規模な乗り換えの途中で、損益率などの数値が計算できないため。

来月は、それなりに乗り換えが進んでいると思われるので、再開の予定です。

MOファンド月報(2019年4月)

先月比:+1.2%(2019.4.27現在)
年初来:+12.5%
設定来:+34.9%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
  ・結い2101
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
  ・生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド【XLP】
  ・ヘルスケア・セレクト・セクター SPDR ファンド【XLV】
 ・たわらノーロード 先進国リート
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 ・たわらノーロード 先進国債券
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 0%
  外国株式 39%,外国債券 43%,G-REIT 8%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,200円台から22,200円台に上昇した。
NYダウ平均は、25,900ドル台から26,500ドル台に上昇した。
主力銘柄の決算が出てくる中で、様子見ムードが大きかった模様。
為替は、1ドル111円台から111円台でほぼ変わらずだった。
本ファンドは、
外国株式アセットが上昇し、全体としてもわずかに上昇した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国株式,グローバルREIT,外国債券ヘッジあり・なし)への定期積立を実施した。
また、米国セクター投資(生活必需品、ヘルスケア)を再開した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。


なお、
この数ヶ月検討していた今後の投資方針だが、従来とおり(継続)とした。すなわち投信の定期積立をメインとする。年度が変わっても仕事が忙しく、当面この状況は変わらなそうであることから、定期積立が良いと判断した。今年のNISA枠を使い切ってしまったのも投信メインとした理由のひとつ。
今後の景気状況や株式市場の動向は読めないが、投資を継続するということに注力したいと思う。

MOファンド月報(2019年3月)

先月比:+1.7%(2019.3.31現在)
年初来:+11.3%
設定来:+33.7%(2007.3 設定)
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投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
  ・結い2101
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 ・たわらノーロード 先進国リート
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 ・たわらノーロード 先進国債券
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 0%
  外国株式 41%,外国債券 42%,G-REIT 7%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、21,600円台から21,200円台に下落した。
NYダウ平均は、26,000ドル台から25,900ドル台にわずかながら下落した。
先行きの景気減速懸念はあるものの、大きく下落することはなかった。
為替は、1ドル111円台から110円台に円高方向に進んだ。
本ファンドは、
グローバルリート、債券アセットが上昇し、全体としてもわずかに上昇した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国株式,グローバルREIT,外国債券ヘッジあり・なし)への定期積立を実施した。
米国高配当株式は売却した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。


今後投資方針(※)については検討継続。年度末で仕事が忙しく手がつかず。(多忙でも投資できる定期積立のありがたさを再認識。)

※:配当・分配金重視の投資に変更することを検討中(悩み中)。また2号ファンド(主に個別株式に投資)も統合して管理することを検討中。ここ数ヶ月で決定する予定。

MOファンド月報(2019年2月)

先月比:+3.3%(2019.3.2現在)
年初来:+9.6%
設定来:+31.9%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
  ・結い2101
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 ・楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)
 ・たわらノーロード 先進国リート
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 ・たわらノーロード 先進国債券
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 0%
  外国株式 41%,外国債券 42%,G-REIT 7%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、20,700円台から21,600円台に上昇した。
NYダウ平均も、25,000ドル台から26,000ドル台に上昇した。
米中貿易協議の交渉期限延長の期待感などから株式市場は上昇した。
為替は、1ドル109円台から111円台に円安方向に進んだ。
本ファンドは、
株式アセットが上昇、為替が円安方向に進んだこともあり、上昇した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国株式,グローバルREIT,外国債券ヘッジあり・なし)、及び米国高配当株式への定期積立を実施した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

今後投資方針だが、配当・分配金重視の投資に変更することを検討中(悩み中)。また2号ファンド(主に個別株式に投資)も統合して管理することを検討中。ここ数ヶ月で決定する予定。

MOファンド月報(2019年1月)

先月比:+6.3%(2019.2.1現在)
年初来:+6.3%
設定来:+28.7%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
  ・結い2101
 ・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 ・楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)
 ・たわらノーロード 先進国リート
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 ・たわらノーロード 先進国債券
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 0%
  外国株式 41%,外国債券 42%,G-REIT 7%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、20,000円台から20,700円台に上昇した。
NYダウ平均も、22,800ドル台から25,000ドル台に急回復した。
米中の貿易摩擦の懸念などはあるものの、リバウンドした模様。
為替は、1ドル110円台から年始に105円台の急な円高があったが、月末には109円台まで円安が進んだ。
本ファンドは、
株式、REITアセットを中心にかなり回復。債券アセットは大きな変動はなかったが、全体としてかなり回復した。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国株式,グローバルREIT,外国債券ヘッジあり・なし)、及び米国高配当株式への定期積立を実施した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。

決定!投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018

1月13日、「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2018」が発表された。

1位から10位までは以下のとおり。
(有効総投票者数 241名、有効総ポイント 1,188)

第1位 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
 177ポイント(投票者66名)

第2位 <購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
  127ポイント(投票者43名)

第3位 eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)
  103ポイント(投票者40名)

第4位 楽天・全米株式インデックス・ファンド
  86ポイント(投票者37名)
第5位 eMAXIS Slim バランス(8資産均等型)
  68ポイント(投票者26名)
第6位 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
  67ポイント(投票者23名)
第7位 Vanguard Total World Stock ETF(VT)
  57ポイント(投票者17名)
第8位 eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
  49ポイント(投票者26名)
第9位 楽天・全世界株式インデックス・ファンド
  46ポイント(投票者23名)
第10位 eMAXIS Slim 全世界株式(除く日本)
 34ポイント(投票者14名)

ポイントを見ると、実質4強といったところだろうか。
FOY 2017の楽天VTが、9位というのは予想外だった。実質コストの高さが影響したか・・・。

ちなみに、ワシの投票内容は以下のとおり。
===========================
2931113C:<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド:2点

「低コスト」にこだわった「購入・換金手数料なしシリーズ」のうち、メインとして投資している外国株式インデックスファンドに投票。

9I311179:楽天・全世界株式インデックス・ファンド:2点
⇒VTを投信の形で積立投資できるようにしてくれたことを評価。今後は実質コストの低減に期待したい。

9Q311103:結い 2101:1点

アクティブ投信で信託報酬は若干高いが、「いい会社に投資しよう」という鎌倉投信の方針に賛同して定期積立を実施している。投資方針にブレがなく、リスク管理もしっかりしており、安心して保有できる投信。
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MOファンド月報(2018年12月)

先月比:-8.4%(2018.12.27現在)
年初来:-13.8%
設定来:+22.4%(2007.3 設定)
============================
投資方針概要
 ローコストのインデックスファンド、ETF等を活用し、世界分散投資する。それに加えてリターン補完戦略+α(直販投信)を組み入れる。(詳細はコチラ
組入ETF・投信
  ・結い2101
積NISA・楽天・バンガード・ファンド(全世界株式)
 ・<購入・換金手数料なし>ニッセイ外国株式インデックスファンド
 ・楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)
 ・たわらノーロード 先進国リート
 ・たわらノーロード 先進国債券<為替ヘッジあり>
 ・たわらノーロード 先進国債券
  ・セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド
投資額比率
  日本株式 10%,日本債券 0%,J-REIT 0%
  外国株式 41%,外国債券 42%,G-REIT 7%
============================
今月のマーケットは、
日経平均は、22,300円台から20,000円台に暴落した。
NYダウ平均も、25,300ドル台から22,800ドル台に暴落した。
米中の貿易摩擦の懸念、米政府機関の一部閉鎖への懸念、アメリカ利上げ継続など、月の下旬に大幅に調整した。
為替は、1ドル113円台から110円台に円高が進んだ。
本ファンドは、
株式アセットを中心に大幅下落。債券アセットは大きな変動はなかったが、全体として大暴落となった。
投資については、
インデックス投信(全世界株式,外国株式,グローバルREIT,外国債券ヘッジあり・なし)への定期積立を実施した。
なお、生活必需品セレクト・セクター SPDR ファンド【XLP】、ヘルスケア・セレクト・セクター SPDR ファンド【XLV】の2ETFは売却し、代わりに「楽天・バンガード・ファンド(米国高配当株式)」の定期積立を開始した。
来月は、
引き続き、定期積立を継続していく予定。なお、つみたてNISAは中止し、通常の定期積立のみとする。

来年は、このままで積み立てを進めるか、メインをバランスファンドにするか、検討中。いずれにしろ定期積立は継続する予定。