2006年06月 の記事一覧

なつゲー

リアルマネーゲーム(!?)をやってるせいか、TVゲームって全然やらなくなってしまった今日この頃。が、久しぶりにやりたくなった。DQとかFFとかの旧作オーソドックスRPGがね。(どっちもシリーズ3作目に一番ハマったなぁ。懐かしい) グラフィック的には今のゲームに到底太刀打ちできないが、ストーリー&システム的には旧作でも十分(というか旧作の方が良いのではないか)と思っている。 中古で買うのもいいけど、最近は昔発売された名作ソフトが廉価版で購入できるようになったようだ。安く買えるのは嬉しいが、天下のDQも叩き売り(?)の対象になってしまったのは悲しい気もする。 <strong><a href="http://www.square-enix.co.jp/uh/" target="_blank">スクウェア・エニックス廉価版ソフト「アルティメット ヒッツ」シリーズ</a></strong>
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3ヶ月ぶり

金曜に東京出張の予定が入った。 週末だし、実家にちょっと帰ってくるかな・・・。
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セブン

<img alt="20060627_seven" title="20060627_seven" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060627_seven.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /><font color="FF6600">★★★★☆<strong><なかなかええなぁ></strong></font> 退職間近のベテラン刑事サマセット(モーガン・フリーマン)が、血気盛んな若手刑事ミルズ(ブラッド・ピット)とコンビを組む。その2人の前に起こったのがキリスト教の「七つの大罪」になぞらえた連続猟奇殺人事件だった。そして犯人の魔の手が刑事へも・・・。 日米でヒットしたサイコ・サスペンス。 <strong><font color="6600FF">=+=-=×=÷=+=-=×=÷=</font></strong> 本作品は、なんといっても最後のシーンが衝撃的で印象に残っている。<font color="blue">ある意味、犯人に負けてしまったわけで、<strong>バッドエンディング</strong>とも受け取れる終わり方。</font>『こんな終わり方があるのかっ?!』と、インパクトがあった。 序盤から、薄暗く、密閉感のあるロケーションが多く、否応無しに本作の雰囲気に引き込まれた。そんな中で、若さあふれるブラピ(1995年の作品)と、モーガン・フリーマンの老練な演技がうまくハマり込んでいたように思う。 エグい死体などの映像は、周囲を薄暗くして多少配慮(?)してあるので、その点で大きなインパクトはないと思う。 ストーリーの基になった「七つの大罪」については元々の話を知らないので、聞き流し状態になってしまったが、それを差し引いても評価に値する作品だったと思う。
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投資信託開始

<strong><a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/post_3805.html" target="_blank">アセット・アロケーション</a></strong>の第一弾として、少額ではあるが、 <strong>HSBC BRICs オープン</strong> <strong>HSBC インド オープン</strong> <strong>トヨタアセット・バンガード海外株式ファンド</strong> を購入。 <font color="red">なんか<strong>世界を買っている</strong>という気がして、悪い気分はしないな ^^</font> タイミング的にも、新興国をはじめ世界的に株価が大きく調整した後なので、長期投資の新規買いとしては悪くないのでは?と思っている。 まだ、海外株式ばかりしか買ってないが、海外債券、不動産・コモディティ、ヘッジファンドあたりも調査して、少しずつ物色していきたい。 <font color="blue">それにしても投資信託の手数料は高い!</font> 販売手数料+信託報酬で5%くらい取られるものも少なくない。このあたりも選定するにあたって重要な項目になりそうだ。
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試験終了

撃沈っぽいが ^^; とりあえず終了。やっと元の生活に戻れる。 昼頃に試験が終わったので、ポツポツ雨模様だったものの、久しぶりにプチドライブしてきた。行ったのは、<strong><a href="http://www.biwa.ne.jp/~windmill/huusyamura/hyoudai.html" target="_blank">道の駅・しんあさひ風車村</a></strong>。たまたま本屋で立ち読みして、距離的に良い場所だったので・・・。 <a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/20060625_fusha.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20060625_fusha" title="20060625_fusha" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/images/20060625_fusha.jpg" width="140" height="186" border="0" /></a> 天気が悪かったので、とりあえず<strong>(どう見ても風力で回ってない)風車</strong>をひと回り見て帰ってきた。 今日行った感じでは微妙だったが、HPを見ると、ドッグラン施設とかグランドゴルフとか、いろいろ施設があったらしく、結構敷地は広いようだ。機会があれば、また行ってみるかな。
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明日試験

ある資格の試験が明日行われる予定で受験することになっている。 勉強しているが、ムズイ・・・。 先週今週と休みも潰して勉強しているので、 ドライブどころか運転すらしておらず、 ストレス溜まりまくり・・・lllll(-_-;)lllll ただでさえ溜めこんでるのに・・・。爆発間近か。。。 少なくとも、当分無気力になりそう (´ヘ`;)
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3度目のW杯はニガかった・・・。

W杯予選リーグ・日本の3試合目。明け方4時に試合開始という悪いスケジュールだったが、ちゃんとLIVEで観戦した。
ただし、ブラジルに同点に追いつかれた前半ロスタイムまで・・・。あの時間の失点はないよなぁ~。玉田のファインゴールでいい感じだったのに、試合ぶち壊し。<font color="blue">ガックリして、二度寝した (-_-)zzz</font>
この前のWBC(野球版W杯)みたく日本戦で感動したかったが、残念ながらサッカーW杯ではそうはならなかった。世界は甘くないということね。

日本代表のW杯は正式に終わった。
当Blogデザインも変更するか。濃い色の背景は一部の文字が見難くいし・・・。
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四日間の奇蹟

<img alt="20060622_4kiseki" title="20060622_4kiseki" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060622_4kiseki.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /><font color="339933">★★★☆☆<strong><ボチボチでんなぁ></strong></font> 暴漢に襲われる親子を助けたことで、左手の薬指の神経を断裂してしまった如月敬輔(吉岡秀隆)は、ピアニストの夢を断念した。しかし敬輔は、暴漢から救った娘の千織(尾高杏奈)が持つ天才的な音楽の才能に気づき、彼女の美しいピアノ演奏とともに日本各地の施設を慰問して回っていた。 浅倉卓弥の同名タイトルのデビュー作を映画化した作品。 <strong><font color="6600FF">=+=-=×=÷=+=-=×=÷=</font></strong> <font color="blue">「アクシデントで体と心が入れ替わる」</font>という陳腐な奇蹟が使われていたが、吉岡秀隆、石田ゆり子ら出演者が良い味を出していて、それなりにいい雰囲気の作品だったと思う。 特に、千織役の尾高杏奈(16歳)の演技はスゴイ。”先天的な脳障害を持ながら天才的なピアノの才能を持つ少女役”と”28歳の女性に憑依されるという難役”を見事にこなしていた。1000人のオーディションから選ばれたらしいが、この演技力は脅威的だな。 また、本作のキーとなるピアノ演奏シーンも基本的には吹き替えを使わなかったそうで、不自然なシーンがなかった。 本作品の舞台は小島にある教会なのだが、なんだか<strong>ドラクエ8</strong>の風景を思い出した ^^ とても日本国内(<strong><a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=34.21.08.795&el=130.51.55.177&la=0&fi=1&skey=%b3%d1%c5%e7&sc=8" target="_blank">山口県の角島</a></strong>)とは思えない風景だった。一度行ってみたいなぁ。 <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp//etc/mo_blog_movie2005.html" target="_blank"><過去のレビュー></a></strong>
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ココは日本

<a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/20060620_cn.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=240,height=320,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20060620_cn" title="20060620_cn" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/images/20060620_cn.jpg" width="140" height="186" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /></a> <font size="5">キャノン禁止??!!</font> なんてデンジャラスな地域に来てしまったんだ、ワシは・・・(汗) トリビアにでも出すかな?(笑)
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W杯は続く・・・

日本 vs クロアチア戦の翌日、「望みをつないだ」とのたまうマスコミ。確かに確率ゼロではないけど・・・。 まぁ、決勝トーナメントは、イングランドと開催国ドイツでも応援しながら観てるかな。ただ、決勝トーナメントの試合開始は現地時間で17:00と21:00。日本時間で0:00と4:00 ( ̄▽ ̄;) 寝不足通り越して体調不良おこすかも・・・^^; 注目のA組頂上決戦・ドイツ-エクアドル戦試合中。 ドイツ2点先取か~。日本にもクローゼみたいな前のめりなFWがいたらなぁ。
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日本のW杯が終わった・・・

<strong>スコアレスドロー</strong>。 予想が当たってしまった(全然うれしくないけど・・・)。 この1試合だけ見れば拾いもんの勝ち点1だけど、残念ながら予選敗退は確実ですな(ブラジルに万が一勝っても得失点差で無理)。 それにしても、FWが目立たんなぁ。今日の試合、シュート何本打った?? ターゲットマンになったり、サイドに流れて中央のスペースを開けたり、守備したりといろいろ仕事はあるんだろうけど、FWの一番の仕事はシュート打って点取ることでしょ? 今日の試合は特に点取って勝たなければならいのに・・・。 まぁ、終わったこと言ってもしゃーないか。。。はぁ。
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サッカー/もうすぐ日本 vs クロアチア戦

サッカーW杯、今日は日本代表にとって正念場。決勝トーナメント進出に望みをつなげるためには、このクロアチア戦に勝利し、<strong>勝ち点3獲得</strong>が絶対条件といっても過言ではない。 ・・・・・しかし、クロアチアから点取れるかぁ? ブラジルだってミドルシュート決めて1-0で辛勝したくらいだから、その守備力は折り紙つき(ヨーロッパ予選では無失点だったらしいし・・・)。あわせて、日本代表の激甘攻撃陣を考えると、良くて<strong>スコアレスドロー</strong>ってところのような気がする (×_×) 是非とも、この予想を裏切って欲しいものだが・・・。
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アセット・アロケーション

あらためて自分の資産の確認してみたら、最近株を買い増したことにより、自分の資産の8割を国内株式で持っていることがわかった。ちょっと偏りすぎなんで、<strong><a href="http://www.enjyuku.com/d/a1.htm" target="_blank">アセット・アロケーション</a></strong>(資産配分)も考えんとなぁ。(とはいえ、現金等価資産とリスク資産との比率はあまり変更する気は無い。) 国内株式は従来通り自分で個別投資するとして、海外株式、海外債券、不動産・コモディティなどは、<font color="red"><strong>投資信託</strong></font>を使うか・・・。ワシが株式投資を考え始めた頃、投資信託も考えたが、『人任せはどうかなぁ~?』と疑問を持ち、株式投資をはじめるに到った経緯がある。しかし、自分の知識の及ばないところ(海外の市況・銘柄なんてわからんし・・・)を補填するためにも、ある程度他人に任せるのもいいんではないかと思う。 短中期投資は自分で個別投資、長期投資は投資信託で・・・。そんな大雑把な使い分けも考えている。 それにしても、投資信託っていうもの、いろんな種類があるなぁ~。あれこれ考えながら、証券会社などのサイトをチェックしていたら、(朝からはじめて)いつの間にか日が暮れていた・・・^^;
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解説者FILE.31 畠山鎮

<strong>NHK杯戦1回戦第8局</strong>:(2006年5月21日放送分) <strong>塚田泰明 九段 vs 山崎隆之 六段 <font color="blue">解説者:畠山鎮 七段</font></strong> 解説聞いての全体的な印象として、ゆったりとしゃべる関西弁でマイルドな感じ。 手順の解説はもとより、先手良し・後手良しの手順がすぐに出てくるのがすごい。手順予想も的確。また、戦法の歴史に造形が深く、対局者の略歴・人と為りなども手の解説に交えて話されていて、なかなかバラエティーに富んだ解説だった。 畠山(鎮)七段は山崎六段と同じ関西の棋士で、谷川研究会に所属しているらしい。ゆえに山崎六段関係の話は非常に詳しかった。 <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp/etc/mo_blog_kaisetsu.html" target="_blank"><過去の解説者FILE></a></strong>
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ナショナル・トレジャー

<img alt="20060615_nt_1" title="20060615_nt_1" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060615_nt_1.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /><font color="FF6600">★★★★☆<strong><なかなかええなぁ></strong></font> 歴史学者であり冒険家のベン(ニコラス・ケイジ)は、テンプル騎士団の秘宝の謎を追っていた。謎に一歩近づいたベンだったが、資金提供者のイアン(ショーン・ビーン)と対立。イアンから秘密を守るために“アメリカ合衆国独立宣言書”を盗むはめになり・・・。 ジェリー・ブラッカイマーが手がけるトレジャー・ハント・ムービー。 <strong><font color="6600FF">=+=-=×=÷=+=-=×=÷=</font></strong> タイトルの通り<strong>宝探しの話</strong>。宝探しというと、遺跡や洞窟にもぐって、先人の罠・仕掛けにギャーッ!っというアドベンチャーのイメージがあったが、本作は街中が舞台でスマートな宝探し話に仕上がっていた。 基本的には、「宝の手掛かりを元に、さらに手掛かりを探し当てて、徐々に宝のありかに近づいていく」という単純なストーリーだが、<font color="red">観る側が退屈しないように、途中で仲違いした仲間との手掛かり探し競争やFBIとの追いかけっこをバランス良く取り込み、工夫した構成になっていて、飽きずに最後まで観られた。</font>放映時間は2時間11分だが、テンポの良さ、スピード感があるので、時間の長さを感じさせない作品に仕上がっていたと思う。 100円レンタルでたまたま借りたものだが、本作自体が掘り出しものだったな・・・^^ <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp//etc/mo_blog_movie2005.html" target="_blank"><過去のレビュー></a></strong>
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歯科検診

「虫歯2本」と診断された ( ̄▽ ̄;) やばっ! このままでは20年ぶりに歯医者に行かねばならない。 気合で治さねばっ!? ^^;
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日経平均614円安!

スゴい下げ。 2001年のアメリカ同時多発テロ時以来の下げ幅らしい。 ただ、昨日のW杯の日本3連続失点よりは驚いてない自分がいる(笑) もちろん良い気分はしないが・・・。 株式相場に慣れてきたせいか? 今後の日本市場の展望に自信があるのか? 不感症にでもなったか? 自分でもよくわからないが、なんとなく落ち着いている。 昨年の4月、1週間で日経平均500円くらい下げて、 あたふたしていた頃が懐かしい。
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サッカー/W杯日本、初戦に散る

1-3か・・・。終わった・・・。 GK川口筆頭に守備陣はがんばっていたと思うけど、 <strong>枠内にシュートが行かない攻撃陣と プレッシャーが甘い中盤</strong>は、どうしようもないな・・・。 W杯は内容じゃなくて結果が全てだけど、 結局、内容も結果もひどい試合だったと思う。 高原のソフトモヒカンには誰も言及せず?!(汗)
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解説者FILE.30 久保利明

<strong>NHK杯戦1回戦第3局</strong>:(2006年4月16日放送分) <strong>木村一基 七段 vs 田村康介 六段 <font color="blue">解説者:久保利明 八段</font></strong> 振り飛車党の久保八段が、横歩取り戦法の解説では気の毒だったか? 本人も「振り飛車だったら解説しやすいのに・・・」とぼやいていた。横歩取り指しなら定跡手順のひとつだったのかもしれないが、長考中もあまり手順の解説がなかったように思う ^^; 「85飛車戦法が振り飛車のさばきに通ずるところがあるかもしれない」とは、”さばきの久保”らしい表現だった。 <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp/etc/mo_blog_kaisetsu.html" target="_blank"><過去の解説者FILE></a></strong>
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New MINI パーツレビュー

<img alt="20060611newmini_parts_1" title="20060611newmini_parts_1" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060611newmini_parts_1.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" />以前HPで紹介していたコンテンツの一部・パーツレビューを再びUPすることにした。 頻繁に更新することはないだろうが、情報源のひとつにでもなればいいと思う。
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W杯仕様

BlogデザインをW杯サッカー仕様に変更してみた。テンプレートさえ用意されていれば、すぐに変更できてしまうのが、Blogの良いところ・・・。 こんな時に限って、風邪ひいたりしてるので、気分転換にもちょうどいいや。 既出記事の色文字(赤・青色)が見難いのはご容赦願いたい。
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24 シーズン5 プレビュー

「プリズン・ブレイク Vol.1」DVDを借りた。もちろんターゲットは、<font color="red">特典映像<strong>「24 シーズン5 プレビュー」</strong></font>である ^^ 10分程度であったが、9月が待ち遠しくなる内容であった<font color="red">(シーズン5は、9月2日レンタルスタート!)</font>。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ シーズン4から1年後・・・。シカゴに潜伏していたジャック。 しかし、クロエから「検視記録の偽装に使ったプログラムをハッカーに見られ、ジャック生存を知られた。(さらに通信で現在の居場所も知られた。)」との連絡を受け、ジャックは新たな潜伏場所に移ろうとする。 そこにジャックを襲う謎の車がっ!! ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ という感じで、<font color="red">今回は(少なくとも前半の数時間は)<strong>ジャックが追われる立場</strong>であることが明らかになり、新鮮なストーリー展開が期待できそうだ。</font>タイトル的には5作目になるが、内容的には新たなシーズンを予感させる。(CTUや大統領など既知の登場人物との絡みはあるのだろうか?) とりあえず、「プリズン・ブレイク Vol.7」の特典映像「24 シーズン5 第1話」を先行して観たい。 ちなみに、 「プリズン・ブレイク Vol.1」の方は、可もなく不可もなく・・・というか、このまま観ていけそうな気もするし、観なくてもいいような気もする、という感じ ^^; 主人公が刑務所の雰囲気に慣れすぎているのが気になったし、(2話まで観る限り)タイムリミットがあまり強調されていない(ドマラ内の時間経過がよくわからない)のも気になった。
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サッカー/W杯開幕もうすぐ

もうすぐ開幕ですな。 こちとらNHK衛星すら見れない環境なんで、日本戦メインに、その他はNHK総合で数少ない試合を観戦する予定。(2週間後にある試験を受けるので、勉強するにはちょうど良かったか!? ^^; ) とにかく、6/12(月)の初戦・オーストラリア戦・・・・・見届けましょ。 日本のマスコミが開催国ドイツでしょーもないインタビュー(グループFでどこが勝ち残るか?とか、イケメン投票とか)をやってるが、見てるコッチが恥かしい。レベル低すぎ。外国のマスコミもあんなことやってるのだろうか・・・。
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年初来安値更新中

久しく株式投資日記を書いてなかったが、3ヶ月前と変わらず現物をホールドしている。 ここ3ヶ月でやったことといえば、 ・信用取引開設 ・外国為替証拠金取引(FX)口座開設 ・日経225先物オプション取引口座開設(途中) ・証券会社口座開設3件(内2件途中) ・株式投資の本、1冊読破 くらいかな。 これらの口座はまだ開設したばかりで、まったく使っていない。信用取引もFXももっと勉強しないと始められん。 で、現在は<strong><a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060608-00000011-yom-bus_all" target="_blank">日経平均、TOPIXが連日の年初来安値更新</a></strong>中ということで、ワシのポートフォリオも<font color="blue">含み損拡大中</font>である・・・(o_ _)o 含み益の時期もあったのだが、下げる時は早いなぁ~。 底無し下落の恐怖があるものの、個別(銘柄)にはバーゲンセールって感じなんで、予備資金で少しずつ買っていくつもり。<font color="blue">落ちてくるナイフの”<strong>柄</strong>”を掴めるといいが・・・(汗)</font> 今日はDI(4310)の株主総会の日。久しぶりにYahoo!ファイナンス掲示板を見たら、総会の内容が少し書いてあった(だたし虚実不明)。IPOは下期集中か・・・。その通りになればいいが・・・。
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解説者FILE.29 森下卓

<strong>NHK杯戦1回戦第7局</strong>:(2006年5月14日放送分) <strong>北浜健介 七段 vs 窪田義行 五段 <font color="blue">解説者:森下卓 九段</font></strong> 森下九段は、窪田五段の兄弟子らしい。しかし昔話などは少しだけで、将棋の解説がメイン。 先手の手順(▲16歩~▲38金~▲88玉など)にかなり厳しいコメント。大局観、棋風の違いで、対局者と解説者の読みが合わないのだろうが、その他にも「疑問手。筋悪。」など厳しいコメントが多かった。<font color="blue">『TV解説の場で、こんなにハッキリと発言する人だったかな?(もうちょっとソフトな言い回しをする人だったような気がしたが・・・)』と違和感を感じた。</font> 理事になって将棋も解説も変わった?? <strong>将棋の方は、</strong><font color="red">4手目△33角戦法!~角交換型四間飛車</font>だった。「アマチュアにはお薦めしない戦法」(森下九段談)とのことだが、(手順は違うが)私は愛用している。アマチュアならではの戦法だと思うのだが・・・。 <a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/nhk_6d61.html" target="_blank">本局でNHK杯の構成(編集?)が変わったと気付いたのは、前に書いたとおり。</a> <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp/etc/mo_blog_kaisetsu.html" target="_blank"><過去の解説者FILE></a></strong>
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フレッツ光プレミアム

<a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_40d3.html" target="_blank">先日、ウチの寮に光ファイバーが敷かれるらしい</a>ことがわかったが、今日NTTの説明会があった。 パンフレットをもらい、料金の内訳などを確認したが、現在加入しているCATVとほぼ同等の月額料金に出来ることがわかった。おまけに<font color="red">通常3万円くらいする工事費が無料で、CATVからの乗り換えの人には1万円相当の商品券をくれるらしい。</font>なんという太っ腹! 巨人NTTの底力を見た気がした。 これで通信速度が<strong>0.7Mから数10MにUP</strong>するなら、乗り換えるしかないだろう。 (ただし、すぐに光に変更できるわけではなく、工事などもあり、早くて7月下旬~8月上旬とのこと。)
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フライトプラン

<img alt="20060606_flightplan" title="20060606_flightplan" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060606_flightplan.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /><font color="000066">★☆☆☆☆<strong><こりゃアカン・・・></strong></font> 事故死した夫の亡骸を乗せた飛行機に、娘のジュリアとともに乗り込んだカイル(ジョディ・フォスター)。その機内で、突如として娘の姿が見えなくなる。必死で探すカイルだが、誰一人として娘の行方を知る者はいなかった。 高度一万メートルの密室で繰り広げられる、恐怖のサスペンス・アクション。 <strong><font color="6600FF">=+=-=×=÷=+=-=×=÷=</font></strong> <font color="blue">「密室モノは結構いい作品が多い」というのが私の映画観だが、<strong>本作品は例外だったようだ。</strong></font>(パッケージに主演俳優の名前が強調されているはダメな作品が多いというのも私の映画観) 前半は、主人公のヒステリー具合が気になったものの、「主人公は搭乗した飛行機の設計者」という設定のもと、なかなか行動力を見せていて、まずまずだった。誰もが怪しいような感じに見えたし、それなりに丁寧に作られていたように思う。 しかし、中盤に真犯人が判明すると同時に急に話が淡白になって、(映画としても)話が現実離れしてしまって、最後の方は観てるのがキツかったくらい。 「前半と後半で、違う監督が作ったんじゃないの?」ってくらい落差が激しかった。後半を作り直して出直してこいよっ!って感じだ。 特典映像に<strong>「LOST」第1話</strong>が収録されていたが、これまたハズレっぽい ^^; ”現代版無人島物語+謎の巨大生物がいる?!”という設定。・・・・・微妙だ。 <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp//etc/mo_blog_movie2005.html" target="_blank"><過去のレビュー></a></strong>
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バタフライ・エフェクト

<img alt="20060605_b_e" title="20060605_b_e" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/20060605_b_e.jpg" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /><font color="FF6600">★★★★☆<strong><なかなかええなぁ></strong></font> 幼い頃、ケイリー(エイミー・スマート)のもとを去るとき、エヴァン(アシュトン・カッチャー)は、「君を迎えに来る」と約束した。だが時は流れ、ケイリーとエヴァンは全く別の道を歩んでいた。 過去に戻って現在・未来の出来事を変えることができる青年を描いたSFスリラー。 <strong><font color="6600FF">=+=-=×=÷=+=-=×=÷=</font></strong> 「主人公が過去に戻って現在・未来の出来事を変えることができる」設定なのだが、<font color="red">「主人公の子供の頃の記憶喪失の部分が、のちのち主人公が過去に戻ってきた時の分岐点になる」というのは、なかなか面白い繋げ方だと思った。</font> かなりの時間、主人公のエゴ(=人間らしいが、イヤな部分)を見せられる。『最後にどう話を収めるのか? 主人公が自分と彼女をどうしたいのか?』と思っていたら、最後の最後に主人公の相手への思いやり・やさしさがみられた。 もっとも<strong>うわべだけのやさしさ</strong>なら、時には有害にもなるし、そんなもんはいらないのだが、主人公が何回も過去に戻って、つらい思いもした結果の試行錯誤の結果なので、主人公の最後の選択に説得力がある。最後のシーンは、ホッしたと同時に切なさを感じるな~。 <strong><a href="http://mo-maga.sakura.ne.jp//etc/mo_blog_movie2005.html" target="_blank"><過去のレビュー></a></strong>
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疲れた・・・。

<strong><a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/2006/05/post_b5e2.html" target="_blank">1ヶ月半経って</a></strong>、 体重4kg落ちたし、 精神的にはレッドゾーン超えて限界っぽい。。。 あ~~っ、ハラ立つっ!!!
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カーボン調ナンバーフレーム+α装着

<a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/20060603_bmw_mini_f.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=472,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20060603_bmw_mini_f" title="20060603_bmw_mini_f" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/images/20060603_bmw_mini_f.jpg" width="140" height="148" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /></a>装着してみてわかったこと。 <font color="blue">① やはりフレーム幅が少し広すぎ。 ② フレームのカーボン模様がツヤ有りブラックのような感じなので、本体(ボディ)と比べてちょっと浮いてる。 ③ フレームのボルト取付部がナンバープレートの手前側にきてしまっているので、ちょっと形がみっともない気がする。</font> とはいうものの、ステッカー自体はまずますという感じだし、差別化という意味では悪くないか・・・。 ステッカーはリアにも付けてみた。ホントはリアガラスの正面・上部に貼りたかったが、リアワイパーの守備範囲に干渉するので断念。無難(?)に右下にしておいた。 さて、このステッカー、どのくらいもつんだろうか?(ステッカーの材質自体は野外で5年くらいの耐久性があるらしい) <a href="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/20060603_bmw_mini_r.jpg" onclick="window.open(this.href, '_blank', 'width=407,height=500,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img alt="20060603_bmw_mini_r" title="20060603_bmw_mini_r" src="http://mo-maga.cocolog-nifty.com/blog/images/20060603_bmw_mini_r.jpg" width="140" height="171" border="0" style="float: left; margin: 0px 5px 5px 0px;" /></a>
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