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さらにローコストのインデックス投信

販売会社が決まっていなかった中央三井アセットマネジメントのローコストのインデックス投信インデックスファンド“e”シリーズ
SBI証券からノーロードで取り扱われるそうだ。

STAMやeMAXISよりも低コストな「CMAMインデックスe」シリーズがSBI証券から発売 【梅屋敷商店街のランダム・ウォーカー】

信託報酬が
 CMAM日本株式インデックスe 0.3885%(税抜0.37%)
 CMAM日本債券インデックスe 0.3885%(税抜0.37%)
 CMAM外国株式インデックスe 0.5250%(税抜0.50%)
 CMAM外国債券インデックスe 0.5250%(税抜0.50%)
と、各アセットにおいて、STAM、eMAXISシリーズより安く、今後販売会社が増えれば、投資する人も多くなるかもしれない。

ワシの場合、外国債券については、リレーするのに適当なETFもなく、当面投信で積み立てていこうと思っていたので、これまでよりさらにローコストの投信の存在はありがたい。乗り換えも検討したいと思う。
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低コストを追求するインデックス投資家が注目の商品≪CMAMインデックスe≫がついにリリースです。 ・CMAM日本株式インデックスe ・CMAM外国株式インデックスe ・CMAM日本債券インデックスe ・CMAM外国債券インデックスe 信託報酬は日本ものが0.3825%、外国も