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解説者FILE.23 堀口一史座

<strong>NHK杯戦3回戦第7局 </strong>:(2006年1月22日放送分) <strong>森下卓 九段 vs 久保利明 八段 <font color="blue">解説者:堀口一史座 七段</font></strong> 堀口七段というと、将棋対局では一手に5時間(だった?)長考したとか、勝負がまだわからない中盤で投了したとか逸話があって、気難しいイメージがあったが、今回初めて見る解説者としての彼は意外と明るく(失礼)、ハキハキ話していた感じ。解説の内容もわかりやすかったと思う。 ただ、<font color="blue">「プロは・・・」、「高いレベルになると・・・」という表現は少し耳障りだったような気がする。</font>話相手の司会・千葉さんも一応プロだし、視聴者はアマだし・・・。それと、千葉さんとの会話で千葉さんの顔よりかなり上の方を見ながら話している(何を見ている?)のが奇妙だった。 <strong><a href="http://blog.livedoor.jp/mo_maga/archives/cat_50005409.html" target="_blank">過去の解説者FILE(旧Blog)</a></strong>
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